225 戦記

225先物の データと建玉、相場雑感。

6/19(金) 22500、米国SQを目前に崩れない週末。11枚持ち▲140万円。

225現物     スプレッドプラス Tウイッチーズを怖れぬ週末

 

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■  指数


本日デイは


 22440   22510   22290   22510   +310   3.5万枚  7760億円

 

 

現物 28400億円に対して 27%出来。 

 

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23000回復なるか!?  ならん! と思って…願って…祈っております

 

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■ 持ち高  ⑨限   売  sp  ▲60 くらい   22510引け  持ち高 uc

           
  ■ kabucom    20610    21270   21430   
                     22100     22100     22440     @21658*6

                                     
  ■ rakuten     20450      20720                                 @20585*2
                   
  ■ 松井             20460       20610       21310               @20793*3

 


              合計 ■ 21219円×11枚  売建     ▲142万円 含み損

 


        この上昇相場での ロスカット総額 ▲330万円 

 


TOPIX

 

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MAZA

 

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DOW  ドル円  

 

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■サマリー

東証大引け 反発 移動制限解除で景気回復期待、半導体にも買い


 19日の東京株式市場で日経平均株価は3日ぶりに反発し、前日比123円33銭(0.55%)高の2万2478円79銭で終えた。19日から国内で都道府県をまたぐ移動制限が全面解除となり、景気回復への期待感が高まるなか買いが優勢だった。後場にかけては日銀の株価指数連動型上場投資信託ETF)買い観測も支援材料となった。もっとも、新型コロナウイルス感染「第2波」への警戒感から上値は抑えられ、日経平均は下げに転じる場面もあった。

 ボラティリティー(変動率)が高い相場が続いた後とあって、相場の落ち着きどころを見定めたいとの見方から、中長期の投資家の積極的な売買は手控えられたようだ。日中は方向感を欠く展開が続いた。

 JPX日経インデックス400は3日ぶりに小幅反発。終値は前日比2.31ポイント(0.02%)高の1万4263.59だった。東証株価指数(TOPIX)は3日続落し、0.29ポイント(0.02%)安の1582.80で終えた。業種別TOPIXは空運、精密機器が上昇した。半面、鉄鋼、非鉄金属は下落した。

 


 東証1部の売買代金は概算で2兆8398億円。売買高は15億5593万株だった。英FTSEが算出する指数の構成銘柄の調整(リバランス)に伴い、機関投資家などによる大引けでの取引が膨らんだ。東証1部の値上がり銘柄数は1043銘柄だった。値下がりは1033、変わらずは90銘柄だった。

 


 2021年3月期の増収増益見通しを発表した東エレクが7%上昇。アドテスト、ディスコなどその他の半導体関連にも上げが目立った。塩野義、JAL、JR東海も上昇。半面、MS&AD、三菱ケミHD、日本製鉄は売られた。第一生命HD、三井不も下落した。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕