225現物 26000で底打ちした 1/27から 88日目
上昇21日 値幅小さく12円で ⑤伸
5/30から上昇トレンド9日 ⑪手
荒れる相場? といわれた今週は平穏に 日をすごし
SQ前日まで来た
27500抜け 27555から売り上がった ⑨限4枚は
▲22万円でロスカット
久しぶりにバカな追っかけで▲6桁で喰らう
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個人投資家 cis氏の本を読んでいる
自分で調べて判断してもただの妄想
相場は相場のとおりだから
くるくる変わる潮目にのるだけ
上がったら下がるまでホールド 下げればささっとロスカット
…仰るとおりである
気になった個所はページ上の余白に番号を書きながら読んでいる
157頁で 92番 である。
■ 先物 本日デイは
28230 28400 28180 28300 +110 0.97万枚 2750億円
現物 3兆2139億円に対して 9%出来 限月交代 にしても少ないなあ
通し 28100-28400 300 値幅
■ kabucom 27555 750 705 960
@27742×4枚 売 → 28295 買埋 ▲221,331円 損失
■ 持ち高 ⑨限 sp▲60 昨夜の一瞬のくずれ追撃売りは馬鹿でした
■ kabucom 28000 28140 28200 28055 @28098×4枚 売
■ 松井 27650 900 930 970 28100 @27910×5枚 売
■ rakuten
合計 ■ 27955××7枚 売 ▲21万円含損
TOPIX
MAZA
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DOW NQ ドル円
■サマリー
◇東証大引け 小幅に5日続伸 円安で輸出株に買い
9日の東京株式市場で日経平均株価は小幅に5日続伸し、前日比12円24銭(0.04%)高の2万8246円53銭で終えた。3月29日(2万8252円)以来の高値水準。外国為替市場の円安・ドル高を受け、輸出採算の改善期待から関連銘柄に買いが入った。もっとも、足元で相場の上昇が続いており、短期的な過熱感も意識された。利益確定目的の売りも出やすく、日経平均の上値は重かった。
円相場は一時1ドル=134円台まで円安・ドル高が進んだ。中国経済の活動再開による企業収益の回復期待が根強く、自動車株や機械株などが買われた。原油高を手がかりに資源関連株も高かった。
午後に日経平均は一時2万8389円と、取引時間中としては1月18日以来約5カ月ぶりの水準に上げた。りそなアセットマネジメントの戸田浩司シニア・ファンド・マネージャーは「ロシアのウクライナ侵攻による影響が欧米の企業よりも相対的に小さいとの見方も日本株の押し上げにつながっている」とみていた。
ただ、上値では利益確定売りが出た。米長期金利の高止まりから半導体関連株などグロース(成長)株が売られ、相場の上値を抑えた。
東証株価指数(TOPIX)は5営業日ぶりに反落し、0.93ポイント(0.05%)安の1969.05だった。
東証プライムの売買代金は概算で3兆2139億円。売買高は12億8727万株だった。東証プライム市場の値上がり銘柄数は786、値下がりは966、変わらずは86だった。
値がさのファストリやソフトバンクグループ(SBG)が高い。INPEXや三井物、トヨタ、ヤマハなども買われた。半面、商船三井や川崎汽など海運株が大幅安。東エレクやファナック、富士フイルムが下げた。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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